無料【お試し読み】無視せざるを得ぬ町…っ!かわいい巨乳ちゃんが過激なレイプがストーリー

【無視せざるを得ぬ町…っ!】
作者・まろん☆まろん

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【もくじ】

・【詳細】無視せざるを得ぬ町…っ!

・【1話】第一章 真由子~揉まざるを得ぬ胸~その1

・【2話】第一章 真由子~揉まざるを得ぬ胸~その2

・【3話】第二章 委員長~ご開帳せざるを得ぬ股間~その1

 

【詳細】無視せざるを得ぬ町…っ!

「何されても無視しなきゃいけないんだもんなぁ俺の事」

町長の命令により町民は全員、主人公を無視せざるを得なくなる…。命令に背けば自分や家族が同じ目にあってしまうから…。

町全体から無視をされた主人公はそれを逆手に次々と町の女を犯しはじめる…っ!!!

人前で羞恥を感じながらも犯され、イキまくり、快楽堕ちをしていく女達…!

主人公に心酔していく女も徐々に増え……町は大きく…大きく変化していく…っ!!!

作品名 無視せざるを得ぬ町…っ!
作者 まろん☆まろん
出版社 KATTS
配信数 3巻まで配信
価格 1話話86円
評価 ★★★★★

・【1話】第一章 真由子~揉まざるを得ぬ胸~その1

10代後半の頃付き合っていた年上の彼氏とは、よく車の中でエッチしていました。といってもセックスをするわけではなく、キスやペッティングでしたが、セックスよりもキスやペッティングが好きだった私にとっては至福の時間でした。

 

彼とのデートは、まず映画に行ったりカラオケに行ったりしてから食事、その後山の方までドライブして、人気のない場所に車を停めて、エッチなことをするのがお決まりのパターンでした。

 

エンジンを切ると急に静かになり、私と彼は後部座席に移動します。

 

彼が私の肩を抱き寄せてキスをし、だんだん激しいキスになってきます。舌が私の口の中にぐいぐい入ってきて、歯まで舐められます。

 

それだけですでに気持ちよく「んんっ、んんっ」と声にならない喘ぎ声を出してしまいます。

 

そのうち彼の唇が私の耳に移動し、そっと息を吹きかけられたり、舐められたりします。

 

気持ちよさに喘ぎながらのけぞってしまうこともありました。

 

彼は耳を舐めながら私の胸を服の上からまさぐっていましたが、そのうち裾から手を入れて直に触ってきました。乳首のあたりを愛撫されるとゾクッとします。

 

そのまま押し倒されて服をまくられ、彼の舌が乳首をペロペロ舐め始めるとこらえきれなくなり思わず!!

 

「あ~ん」と喘いでしまいました。もっと舐めて欲しくて、体を反らせて乳首を彼の唇に押し付けるようにしてみたこともあります。左右の乳首は彼の唾液で濡れて光っていました。

 

それから彼が私のスカートの下から手を入れショーツを脱がせました。私の性器はすでにびしょびしょに濡れています。

 

彼の手が私の性器をまさぐり、そのまま膣に指を入れて出し入れしてきました。ぐちょぐちょという音が辺りに響き、興奮した私は「舐めて」と言いました。

 

彼の舌が性器の割れ目を探り、優しく舐め始めると「あんっ、あんっ」と自然に喘いでしまいます。

 

だんだん舐め方が激しくなり、クリトリスを集中して舐められたり、頭を激しく動かして舐められるとあまりの気持ちよさに「あんっ、もっと、もっと、あーんっ」とアダルトビデオさながらの喘き声を出してしまいます。

 

彼が舐めるのをやめ「俺も気持ちよくなりたい」と、ズボンを下ろしぺニスを出しました。私はぺニスをくわえて口から出し入れしたり、彼が気持ちいいと言った所を重点的に舐めたりしました。

 

彼の息遣いが激しくなってきて「2人で気持ちよくなろう」と言いました。そして2人とも下半身だけ裸になり、シックスナインの形になりました。

 

私が仰向けになり、彼が私の顔の上をまたいで私の上にのりました。彼のぺニスが私の顔の上にきて、それをくわえて舐め始めると、彼も私の性器を舐め始めます。

 

違う角度で舐めてもらうとまた違う気持ちよさが味わえます。

 

ピチャピチャ舐める音が聞こえるとますます興奮して、気持ちがよすぎて思わずぺニスを口から出して「あーんっ、あーんっ」という喘ぎ声が出てしまいました。

【無視せざるを得ぬ町…っ!】
作者・まろん☆まろん

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・【2話】第一章 真由子~揉まざるを得ぬ胸~その2

彼氏の言いなりにさえなっていれば私は幸せな生活を送れるんだよね~どういうことかというとですね。

 

私今、逆ヒモ生活してるんです。彼は私を養うために一生懸命仕事してます。

 

残業も私と付き合い始めてから増えました。だって、一人暮らしの生活にいきなり私という彼女が入り込んだんですもん。

 

 

これまでみたいにはいきませんよね。彼もそれはわかっているから覚悟して私のことを受け入れてくれたので、私はありがとねって感じでそのままのっかっちゃっています。

 

彼氏にとっては私はミューズみたいなもんらしいです。

 

私もよく知らなかったんだけど、ガラスの靴ってシンデレラじゃないと履けないじゃないですか。彼にとって私はシンデレラフィットする彼女らしいです。

 

ほんとは私もそう感じないといけないんだろうとは思ってますが、今のところそこまでは彼が凄いとは思えないんですけどね。

 

まあようは、私の体の中が彼にとってものすっごく気持ちいいんだっていうことみたい。離したくないから何でもしてあげるって言うんです。

 

仕事辞めたいなって思ってたから、付き合う条件として働きたくないけどそこそこ生活レベルは必要だと話したんです。好きにしてていいからその代わりにセックスさせてってことみたい。

 

そのくらい全然いいですよって受け入れました。彼、私とセックスしてる時なんともいえないくらい幸せそうな顔をしています。

 

くう~たまらん、まじか、、こんなのってありか、とか毎回言ってます。

 

なんか、前の彼女ががばがばだったのかやってもやってもなんか物足りなさを感じてて、浮気とかもしたんだそうです。

 

でもよくわからない、セックスは気持ちいいからまあこんなものかと思って納得してた矢先に私とひょんなことからやってしまったんです。

 

私も酔っててあんまり記憶なくて、朝起きたら好きになってしまったから付き合ってほしい、出来れば一緒に住んでほしいと言われて、別にいいけど、仕事はしないよ見たいな感じで軽く始まりました。

 

がばがばな彼女はすぐ別れたとかで、私しかもう愛さないと決めているとか毎回キザなこと言ってますね。

 

元カノが来るかもしれないからカギは絶対に開けるなと言われてて、今は引越し資金貯めてくれてます。

【無視せざるを得ぬ町…っ!】
作者・まろん☆まろん

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・【3話】第二章 委員長~ご開帳せざるを得ぬ股間~その1

おっさんのとのほうがエッチは気持ちよいんだよ。

 

皆知らないと思うけど、恋愛経験豊富なおっさんとのセックスはタメ位の年の男性とのセックスよりも何倍も深い意味でいいと思うんです。

 

その証拠に私、経験人数2桁あるけど、今付き合っている彼が一番気持ちいいと思えます。

 

歳は29歳で私とは10歳以上離れているけどね、今までしたセックスの中で一番いいと言い切れます。

 

まず愛撫が素敵なんです。若いとここを結構おざなりにする人が多くて、まずは入れたい、フェラして欲しい、テクを見せたいとかそういうほうに走ってしまう人が多いです。

 

別に好きな人とのセックスだから何でもいいっちゃいいのでその時はいちいち不満もないんですが、今の彼氏を知ってからはああ、今までのセックスはなんか愛されてたっていうよりもただやりたかったんだって思い知らされることもあるくらいでした。

 

キスとか全身への愛撫がすっごく感じるんです。

 

唇がセクシーな男性だなとは第一印象でも感じていたんですが、いざこういう関係になって見てほんとに彼の唇は他の人とは違うって思いました。

 

こういうの本人に話してもよくわかってないものなんですね。

 

あなたのキスが好き、あなたが私の体にキスすると溶けそうになるって言ったら、普通だよって言います。

 

舌の使い方とか吸い方とかそういうのってどこで覚えるのか嫉妬してしまうくらいだよって言うと、どこでも教えてもらってないしと笑っています。でも、そういうのほんとに兼ね備えて生まれて来てる人っているんだと思います。

 

彼じゃないとここまで体が反応しないって思えるから彼と付き合ってからは他の人と寝たいと思わなくなりました。

 

彼といつもこうしていたい、ずっと一緒にいて私だけにこういうことしてねって言うと、重いわって冗談ぽく言われるので多分結婚とかはしないと思います。

 

普通はじゃあ別れるってなると思うんですが、私はそれでもいいから彼とこれからもセックスがしたいのです。

 

適齢期の女と付き合っておいてこういうこと平気で言う彼氏って最低ですよね。でも彼の舌を知ってしまって離れたくない気持ちが勝ってるなんて初めてのこと。親にも言えない関係だし恋愛って辛いですね。

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作者・まろん☆まろん

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